小学生が授業でメロンを見学に来ました。

先日、地元の特産品を学ぶために、地域の小学三年生の児童がメロンハウスの見学に来ました。

収穫前のメロンを前に畑そのままの様子を見学していただき、
このような機会が私たちの勉強になっています。

「食べたメロンについてる種を育てたらメロンができますか?」
「何個くらい収穫できますか?」
「甘いメロンの見分けかたはありますか?」等々、興味津々の質問をしてくれました。

実りゆくメロンの果実を目の前にして、児童達からさまざまな質問が飛び出しました。
小笹農園は地域社会にひらけた農園をめざしています。

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